福利厚生

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私たちは、すべての従業員が安心して働ける職場環境を実現するため、福利厚生制度を整備しております。

オフィス環境

2018年1月に執務スペースを刷新し、従業員が快適・快活に仕事に取り組める環境を整備しました。光のスペースの拡張、コミュニケーション促進のための共有スペースの作成や休息場所などの設置を行っております。また、定期的に環境測定を行い、従業員にとって快適な職場環境を提供しています。

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自然光を積極的に取り入れた執務室

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窓からの採光を充分に取り入れ、各所に植栽を配した明るいオフィスで、従業員のデスクは、日本の一般的なオフィスよりもデスクが幅広いもの※を採用しています。

※一人当たりのデスク幅は1,200mmが主流(2018年12月現在、コクヨ株式会社Webサイトより)

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健康に配慮し、休息も行えるスペースの設置

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執務内にカフェテリアを配置し、休息や社員間交流が行える場所を設置。また、健康に配慮し、着座だけでなく、様々な姿勢をとることのできる家具の設置や自席以外でもインターネットが使える環境を整備しています。

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人材育成

資産運用会社にとって社員は最も大切な資産であり、社員一人ひとりがMCUBSで働くことを通して成長し、キャリアアップできるよう様々な人財育成プログラムを整備しています。外部研修機関や親会社による階層別、分野別の研修の機会提供に加えて、不動産金融ビジネスのプロフェッショナルとして活躍するために役立つ「不動産証券化協会認定マスター(ARES Certified Master)」(不動産と金融分野の実践的な専門知識を体系的に学ぶことができる教育プログラム)を取得する際は会社が費用負担をするほか、資格取得後の研修やセミナーへの参加も奨励しています。

研修プログラム

管理職社員は、三菱商事株式会社が提供する「Program for Leadership Development」(海外ビジネススクールとの提携により、マネージャーとしての経営スキル習得を図る、延べ5日間研修)をはじめとした各種リーダーシッププログラムへの派遣を行っています。また、外部研修機関によるカフェテリア型研修プログラムが整備されており、全ての社員がプロの講師による階層別・分野別のセミナー(年間1,000本以上開催)の中から、自らが希望する研修プログラムに参加することができます。

資格取得支援プログラム

業務と関連のある資格取得に向けた研修・受験および資格維持に関しての費用をMCUBSが一部、または、全額負担しています。
例)宅地建物取引士、不動産証券化協会(ARES)認定マスター

休暇・休業に関する制度

年次有給休暇

毎年4月1日現在における勤続年数に応じて年次有給休暇が付与されます。
職責、勤続年数に応じて、付与日数は15日~20日、または25日と、法定付与日数よりも多めの日数が付与されます。
(但し、初年度の付与日数は入社月により漸減された日数となります。)

育児・介護休業など、法定の制度の他にも下記のような制度があります。

家族ケア特別有給休暇

家族の看護、または介護等のために毎年4月1日から始まる1年度につき、5日を上限として休暇(有給)をとることができます。

その他

定期健康診断

一般健康診断に加え、人間ドック(内視鏡費用を含む)及び特定健診、婦人科健診についても会社が費用を全額負担します。

慶弔見舞金制度

結婚・傷病・災害・弔慰などの際、慶弔見舞金を贈呈します。